ご挨拶 サラリーマン時代34年間を通して、企業(事業主)と従業員の意思疎通の悪さを実感しました。生きがいのある職場作りを手助けするため、社会保険労務士であれば企業と社員の間に立って中立的な立場で仕事が出来ると考えて52歳半ばで脱サラ開業しました。